ベル・ジュバンスとは

「エイジングケア」それは全身を弱酸性にたもつこと

なぜ弱酸性が理想なのか

そもそも人間の皮膚は弱酸性
だから毎日使うシャンプーやボディソープ、スタイリング剤、さらに美容室で使用するヘアエステ、ウェーブ、ヘアカラーなどの製品すべてを皮膚と同じ弱酸性にすることが重要なのです。

ベル・ジュバンス
弱酸性の基準とは

酸性、アルカリ性を測定するものさしとしてpH(ペーハー)値があります。
一般的な弱酸性は水(pH7.0)を基準としpH6.0前後としていますが、
ベル・ジュバンスは人間の皮膚・毛髪(pH5.0前後)を基準としたpH4.0前後を理想の弱酸性と考えています。

弱酸性表
エイジングケア

お客様の髪を傷める美容を、これ以上続けるわけにはいかない

一般的なパーマ液はアルカリ性。それに対して人間の頭皮を含む皮膚や髪の毛は弱酸性です。
そこに注目した故・山崎伊久江氏は、人間の髪や肌のタンパク質と同じ、やさしい成分で構成される弱酸性のパーマ液の開発に取り組み始めたのです。
そして1963年に製品開発が成功し、ベル・ジュバンスが誕生、世界初の弱酸性のパーマ液として製品化され、それから45年以上の年月、健康で美しい髪の毛を守り育てています。
ベル・ジュバンスを取り扱うには「確かな技術」を習得した認定サロンのヘアスタイリストが必要です。
ジュン美容室もベル・ジュバンス認定サロンとして40年以上の長い間、お客様に愛され続けてきました。

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